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ウチの推しメンインタビュー!
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あっつん
毎回同じ答えが出ないからこそ、専門性があって面白い仕事です。
あっつんさん
毎回同じ答えが出ないからこそ、専門性があって面白い仕事です。
法人名
社会福祉法人 つつじ
ニックネーム
あっつん
職 種
生活支援員
入職歴
令和6年 入社
持っている資格
社会福祉士
職場の推しポイント
先輩が優しくていつでも相談しやすい、自分の意見を言いやすい
法人名
社会福祉法人 つつじ
ニックネーム
あっつん
職 種
生活支援員
入職歴
令和6年 入社
持っている資格
社会福祉士
職場の推しポイント
先輩が優しくていつでも相談しやすい、自分の意見を言いやすい
福祉・介護の仕事を選んだきっかけは?
兄が障害を持っていたことが最初のきっかけです。小さい頃から兄以外にも障害を持った方やその周りで支えてくださっている方と関わることが多かったため、自然と福祉の業界に興味を持つようになりました。 障害を持った方も地域の一員として暮らしていくために、自分も貢献したいと思って福祉の仕事を選びました。
仕事をしていてやりがいを感じる瞬間は?
対人業務ですので教科書通りに行かないことが多く、その人その人に合った支援の方法を考えているときです。同じ障害名や悩みでも、支援の仕方はそれぞれ異なります。利用者さんや同僚、ご家族や関係機関と相談しながらその人に合った支援を模索していくことに難しさも感じていますが、同時にやりがいを感じています。
これから福祉・介護業界をめざす人へのメッセージ
毎回同じ答えが出ないからこそ、専門性があって面白い仕事です。正解を教えるのではなく、一緒に考えて一緒に悩むことが大切です。同じようなケースでも関わり方は様々なので、飽きない仕事だと思います。他の支援者からも引き出しを借りながら関わり方を考えられるので、自分の引き出しが少なくて不安でも大丈夫です。
同僚が語る!この人の推しポイント
大学時代に取得したMOSのスキルを活かし、自動処理による業務効率化に積極的に取り組んでくれています。その結果、職員が目の前の支援に集中できる時間が増え、業務全体の質の向上につながっていると感じます。また、常に前向きに考え行動する姿勢も印象的で、一緒に働いていてとても心強い存在です。(同期 Mさん)